
亜急性期病床について
|
正確には、亜急性期入院医療管理病室といい、急性期治療を経過した患者様に対して、在宅等への復帰支援をサポートする病室です。 |
 |
| 当院では、 |
| 2階病棟 | 3階病棟 |
| 202号室(4床) | 321号室(3床) |
| 2S16号室(2床) | |
| 2S17号室(2床) | |
| 2S18号室(2床) | |
|
| の13床がご利用できます。 |
| 3階病棟は円形の建物で、廊下もカーブしています。
歩行時は鏡等を設置していますが、安全を確認の上歩行して下さい。 |
一般病床とのちがい |
 |
 |
| 1. | 180日超え等の入院期間の計算にカウントされませんので、新たな負担金が発生することもありません。 |
|
| 2. | 投薬、注射、検査、簡単な処置等の診療費は請求致しません。 |
|
| 3. | 在宅復帰のサポートとして医療福祉相談員が担当となり、退院準備のバックアップを致します。 |
|
| 4. | 在宅復帰又は介護施設への転院を目的とした病室であるため、入室期間は最長で60日間となっております。 |
|
一日でも早く快復され退院できます様に協力致しますので、是非ご利用ください。
尚、ご不明な点がございましたら、ナースセンターまでお問い合わせください。 |
|
|
 |
|